DAP

Lotoo PAW 6000 4.4mm径バランス端子搭載で15万円前後のDAP登場か?

中国のLotooは北京で行われる展示会にて、ミドルクラスDAPの新モデル・PAW6000を披露。15万円程度までの価格で4.4mm径バランス端子を搭載すると予想されます。高級機とエントリー機に2極分化しているラインナップの間を埋めるようです。
イヤホン

FUNOHM F2 QCC3020採用で20時間再生の完全ワイヤレスイヤホン!

FUNOHM F2はQCC3020採用で20時間再生の完全ワイヤレスイヤホン。価格は¥9,200。5月24日から発売。大手メーカー出身のエンジニアによって作り出される期待のモデル。やや大きめながら高性能、高音質を武器にどこまで健闘できるか。
イヤホン

SIMGOT EM2 1BA+1DDによるハイブリッド型イヤホン

SIMGOT EM2は1BA+1DD構成によるハイブリッド型イヤホン。ベント付きBA型ユニットやネットワークなしなど意欲的な内容。EN700PRO以来のモデルでもあり、本国ではモデルの多いSIMGOTの日本展開の拡大も期待されます。  
テレビ

ハイセンス 65E6100 ほかE6100シリーズ4K液晶テレビ!

ハイセンスがビックカメラグループ専売で、65型と55型の格安4K液晶テレビ「E6100シリーズ」を5月21日に発売。4Kチューナー内蔵ではこのサイズとして最安という戦略モデル。それでいて、基本的な内容は押さえたハイコスパも魅力。
CDプレーヤー

Technics SL-G700 ブランド初のSACDプレーヤー!

SL-G700はパナソニック/テクニクス初のSACDプレーヤー。SACDとDVDオーディオの2陣営の決着が正式についたことを示す歴史的モデル。MQAにも対応したネットワークプレーヤー機能、豊富なネット関連機能など、今日的な内容も魅力です。 
オーディオ

Sonus faber MINIMA AMATOR II

Sonus faberは、ブックシェルフ型スピーカー「MINIMA AMATOR II」を発表しました。 価格は4000ユーロ。1992年の「MINIMA AMATOR」の後継機。 ミドルクラスの高音質ブックシェルフスピーカーとしても期待。
DAC

Amulech AL-38432DR ES9038Q2Mデュアル搭載DAC

AL-38432DRは384kHz/32bitまでのPCMとDSD 11.2MHzの再生に対応するヘッドホンアンプ/USB対応DAC。AL-38432DQの後継機。DACチップに「ES9038Q2M」を2基採用し、直販価格は35,000円。
オーディオ

Marantz M-CR612 はM-CR611と比較しての違いは

M-CR612はCDプレーヤー、ハイレゾ対応のネットワーク再生機能、アンプを一体化したコンポ。従来モデル「M-CR611」からデザインを刷新し、同社のネットワーク再生機能「HEOS」を新たに搭載。「パラレルBTL」アンプも大きな特徴。
おすすめ情報

サラウンドヘッドホンのおすすめ

スピーカーで聴くような臨場感満点のサウンドを楽しみたい人におすすめしたいサラウンドヘッドホン。手軽に5.1chや7.1chを楽しめ、音楽を大音量で聴けない人にぴったり。有線と無線タイプに分けて、おすすめのサラウンドヘッドホンをご紹介。 
DAP

The BIT Opus#4 どうなった?

春のヘッドフォン祭2019。今回も多くのDAPが出展されました。気になるのは、The BITの「Opus#4」です。今回試聴可能な実機が展示されたようです。ただ、内容が他と比べて新鮮でなくなりつつあるのか、あまり話題になっていないようです。