2019-05

CDプレーヤー

SONY SCD-XA5400ES 中古対応機器情報

ソニーによる純オーディオ用のSACDプレーヤーとして唯一2019年現在もラインナップされていたSCD-XA5400ESがついに生産完了・販売終了し中古中心に。これはCDとSACDのオリジネーターであるソニーという存在を考えると残念です。
ディスプレイ

JAPANNEXT JN-IPS5500TUHD 格安4Kモニターはテレビの代わり?

JAPANNEXTは、55型4K液晶モニター「JN-IPS5500TUHD」を6月4日に発売します。通常価格は73,980円(税込)。5月22日より6月4日までは発売記念特価販売セールとして63,980円(税込)で販売します。
CDプレーヤー

Panasonic DP-UB45 HDR10+やDolby Visionに対応したUHD BDプレーヤー

パナソニックはUHD BDプレーヤーのエントリーモデル・「DP-UB45」を6月14日発売。実売約2.8万円程度。「HDR10+」「Dolby Vision」に対応するのが特徴。4Kリアルクロマプロセッサや4Kネット動画再生には非対応。
DAP

Lotoo PAW 6000 4.4mm径バランス端子搭載で15万円前後のDAP登場か?

中国のLotooは北京で行われる展示会にて、ミドルクラスDAPの新モデル・PAW6000を披露。15万円程度までの価格で4.4mm径バランス端子を搭載すると予想されます。高級機とエントリー機に2極分化しているラインナップの間を埋めるようです。
イヤホン

FUNOHM F2 QCC3020採用で20時間再生の完全ワイヤレスイヤホン!

FUNOHM F2はQCC3020採用で20時間再生の完全ワイヤレスイヤホン。価格は¥9,200。5月24日から発売。大手メーカー出身のエンジニアによって作り出される期待のモデル。やや大きめながら高性能、高音質を武器にどこまで健闘できるか。
イヤホン

SIMGOT EM2 1BA+1DDによるハイブリッド型イヤホン

SIMGOT EM2は1BA+1DD構成によるハイブリッド型イヤホン。ベント付きBA型ユニットやネットワークなしなど意欲的な内容。EN700PRO以来のモデルでもあり、本国ではモデルの多いSIMGOTの日本展開の拡大も期待されます。  
テレビ

ハイセンス 65E6100 ほかE6100シリーズ4K液晶テレビ!

ハイセンスがビックカメラグループ専売で、65型と55型の格安4K液晶テレビ「E6100シリーズ」を5月21日に発売。4Kチューナー内蔵ではこのサイズとして最安という戦略モデル。それでいて、基本的な内容は押さえたハイコスパも魅力。
CDプレーヤー

Technics SL-G700 ブランド初のSACDプレーヤー!

SL-G700はパナソニック/テクニクス初のSACDプレーヤー。SACDとDVDオーディオの2陣営の決着が正式についたことを示す歴史的モデル。MQAにも対応したネットワークプレーヤー機能、豊富なネット関連機能など、今日的な内容も魅力です。 
オーディオ

Sonus faber MINIMA AMATOR II

Sonus faberは、ブックシェルフ型スピーカー「MINIMA AMATOR II」を発表しました。 価格は4000ユーロ。1992年の「MINIMA AMATOR」の後継機。 ミドルクラスの高音質ブックシェルフスピーカーとしても期待。
DAC

Amulech AL-38432DR ES9038Q2Mデュアル搭載DAC

AL-38432DRは384kHz/32bitまでのPCMとDSD 11.2MHzの再生に対応するヘッドホンアンプ/USB対応DAC。AL-38432DQの後継機。DACチップに「ES9038Q2M」を2基採用し、直販価格は35,000円。