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HiBy R8 SIMが使えるAndroid搭載DAP

中国のHiByはAndroid搭載DAP・R8を発表。最大の特徴はSIMカードスロットを備えている事。SoCにはSnapdragon 625、OSにはAndroid 9 Pieを採用とハイスペック。サイズ・重量が大きいのは気になる点です。
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Shanling M6 海外発表。2.5mm/4.4mmバランス接続両対応のハイレゾDAP!

SHANLINGはハイレゾDAP・M6を発売。同社初のAndroid搭載モデル。特徴はヘッドホン出力が3.5mm径に2.5mm/4.4mmバランスの3つを搭載していること。増加中のAndroid搭載のDAPのなかで存在感を示せるでしょうか。
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SONY NW-A100シリーズ発表!NW-A50シリーズと比較しての違いは?

ソニーがハイレゾウォークマンのエントリークラスモデルの新機種・NW-A100を発表。新たにAndroidベースになり、ストリーミング、動画、Wi-Fiなどに対応。Google Play対応でアプリも追加可能。カセットテープが映る新しい画面動作もポイントです。
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SONY NW-ZX500 海外発表 NW-ZX300と比較しての違いは?

ドイツで行われているIFA2019にて、ソニーはハイレゾウォークマンのミドルクラスモデルの新機種・NW-ZX500を発表しました。64GBのストレージを搭載し、型番は「NW-ZX507」。欧州で11月発売、価格は830ユーロとなっています。
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SONY NW-A100TPS ウォークマン40周年記念モデル TPS-L2モチーフ!

ソニーは“ウォークマン”の40周年記念モデルとして、カセットテープウォークマン「TPS-L2」のデザインを模した専用ケースなどをセットにし、本体に特別ロゴを印刷した「NW-A100TPS」をIFA2019で公開しました。価格は440ユーロ。
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iBasso DX160 手頃な新DAP!DX150と比較しての違いは

中国のiBassoがDAP新モデル・DX160を発表。本国で8月20日から2699元(約4万円)で発売。DX150の後継か上位に見えますが、DX150のようにモジュール交換式のヘッドホンアンプ部を備えておらず、やや路線が異なるようです。
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iBasso DX220 MAX

iBassoがDAP新モデル・「DX220 MAX」を発表。価格は2000ドル程度。DACチップはES9028PRO。3.5mmアンバランスイヤホン、4.4mmバランスライン/イヤホンの出力を搭載。DAPとしてはサイズが大きいのも特徴です。
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FiiO M11 Pro AK4497とTHX採用のハイレゾDAP!

ミドルクラスのハイレゾDAP・M11の国内発表が決まったばかりのFiiO。本国ではM11の上位となるM11 Proが発表され、話題となっています。内容はかなり異なっていて、型番が共通なのが不思議なほど。他にもFiiOはDAPを出す予定です。
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HIFIMAN R2R2000(RED) PCM1702採用の注目DAP!

HIFIMAN JAPANは、ハイレゾ対応DAP「R2R2000(RED)」を6月20日より発売すると発表しました。オープン価格で予想実売価格は10.5万円程度。 同社の最上位DAP・R2R2000(2018年発売・実売20万円台半ば...
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Lotoo PAW 6000 4.4mm径バランス端子搭載で15万円前後のDAP登場か?

中国のLotooは北京で行われる展示会にて、ミドルクラスDAPの新モデル・PAW6000を披露。15万円程度までの価格で4.4mm径バランス端子を搭載すると予想されます。高級機とエントリー機に2極分化しているラインナップの間を埋めるようです。