おすすめ情報

サラウンドヘッドホンのおすすめ

スピーカーで聴くような臨場感満点のサウンドを楽しみたい人におすすめしたいサラウンドヘッドホン。手軽に5.1chや7.1chを楽しめ、音楽を大音量で聴けない人にぴったり。有線と無線タイプに分けて、おすすめのサラウンドヘッドホンをご紹介。 
DAP

The BIT Opus#4 どうなった?

春のヘッドフォン祭2019。今回も多くのDAPが出展されました。気になるのは、The BITの「Opus#4」です。今回試聴可能な実機が展示されたようです。ただ、内容が他と比べて新鮮でなくなりつつあるのか、あまり話題になっていないようです。
イヤホン

Ar:tio CR-V1 ほか独自技術「WARP」を搭載したイヤホン

春のヘッドフォン祭り2019。Ar:tioは特許出願中の独自技術「WARP」を搭載したイヤホン「CR-V1」「CR-M1」を展示。片側chの信号にもう一方の側chの信号を適宜ブレンドすることでスピーカーで聴くようなサウンドを実現するもの。  
スピーカー

B&W Formation Duo 805シリーズに似たアクティブスピーカー?

B&W Formation Duoはあの805シリーズに似たアクティブスピーカー。約3,999ドル。25mm径カーボンドームツイーターと、165mm径のコンティニュアムコーンウーファーを搭載。ネットワークとBluetoothなどに対応。
DAP

Cayin N6ii 交換モジュール式のAndroid搭載DAP

中国・CayinはハイレゾDAP・N6iiを本国で発表。従来機N6の後継機。価格は1,199ドル、本国では5月末に発売。豊富な入出力を備えたAndroid OS搭載のDAP。特筆すべきは、DACとアナログ回路も含めた交換式モジュールの採用。
オーディオ

STAX SR-L500 MK2 リケーブル対応化した伝統のイヤースピーカー

スタックスがついに新モデル「SR-L700 MK2」と「SR-L500 MK2」においてヘッドホンのリケーブルに対応。ケーブルも従来モデルから変更。アルミ製ケースホルダーを新採用し、装着感と音質も向上。他は従来機同様。物理スペックも同じ。 
DAP

Questyle QPM ヘッドホンアンプ部強化の新DAP!

Questyle QPMはQP2Rをベースにした上位モデルのDAP。QP2Rと比較しての最大の違いは、イヤホンのバランス接続端子が2.5mm径から4.4mm径に変更になっていること。また、ヘッドホンアンプ部の出力も2倍以上と大幅に強化。
イヤホン

SYLLABLE S101 QCC3020搭載&aptX対応で3,000円台の完全ワイヤレスイヤホン!

SYLLABLE S101なる完全ワイヤレスイヤホン。AliExpressで3500円程度ながらクアルコムのQCC3020を採用し、aptXコーデックに対応。完全ワイヤレスイヤホンで3500円程度でaptXに対応するのは現状では最も安いはず
オーディオ

ADVANCED Accessport Lite ハイレゾ対応のUSB-Cイヤホン変換アダプター

宮地商会M.I.D.は同社の扱うADVANCEDから、ハイレゾ再生可能なUSB-C対応変換アダプター「Accessport Lite」を4月12日から発売します。価格は3,000円(税抜)。 おもにスマホのUSB-Cポートに接続することで...
オーディオ

LSPX-S2とLSPX-S1の比較しての違い

ソニーのグラスサウンドスピーカー・LSPX-S2はLSPX-S1の下位とは言っても機能面やスペックではむしろ大幅に強化されていて、単純に予算があればLSPX-S1とはいかないところが悩ましいところです。両機の比較しての違いをしっかり解説。